Comment Policy ブログでのコメントについて

コメントとは、ブログの記事に対して様々な意見や感想などを、公開される状態で発言することです。SummerTriangle.jp(以下「当サイト」といいます)には、横浜での生活や旅先での出会いをつづったフォトログ「Bridges in Y-City」、ダイビングのログブックと旅の写真集「Dive to World」、主に日展に出品した日本画作品集「鷲見唯徳の日本画作品集」の3種類のブログがあります。ここでは、コメントの方法やコメントするにあたっての注意事項などを記述します。

(2011/03/01 改訂)

コメント掲載までの流れ

  1. 【鷲見唯徳の日本画作品集のみ】コメントを初めて行う方は、ユーザー登録が必要となります。*
  2. 【鷲見唯徳の日本画作品集のみ】コメントを行うには、ログインする必要があります。*
  3. コメントの掲載には、管理者の承認が必要です。いただいたコメントをできるだけ早めに確認しますが、都合により反映が遅い場合もあることをご了承ください。

※「Bridges in Y-City」「Dive to World」では必要ありません。

ユーザー登録・ログイン、フォームの入力について

「鷲見唯徳の日本画作品集」でコメントする場合に限り、ユーザー登録とログインが必要です。「Bridges in Y-City」「Dive to World」では必要ありません。

【鷲見唯徳の日本画作品集のみ】ユーザー登録が必要なのは、コメントする人だけ
記事を読むだけであれば、ユーザー登録の必要はありません。
自分の発言に責任が持てるユーザー名を
「通りすがり」「名無し」「匿名」など匿名性の高い名称のお名前でも登録やコメントを行うことは可能ですが、簡単なお名前でも結構ですので、できるだけ他のユーザーの方とお名前が重ならないようにお願い致します。
メールアドレスは必須ですが、公開されることも共有されることもありません
コメントの表示において、自動的にユーザー名も表示されますが、入力したメールアドレスは表示されません。ただし、URL欄を入力された場合は、お名前にそのURLがリンクとして貼られるか、お名前の横にリンクが表示されます。ご自分のサイトを見てほしい方だけ入力してください。詳しくは最初の記事「バーガー屋その1」のコメントの状態をご覧ください。
アバター表示も可能
アバターとは、自分を示すアイコンです。gravatarにご登録の方は、自動的にアバターを表示させることができます。英語が苦手でも登録してみたい方は「gravatar」で検索すると日本語による登録手順を紹介しているサイトが上位に見つかります。

コメント内容について

いただいたコメントは必ず承認するとは限りません。下記に基準を記述しておきます。また、判断は管理者の主観で行われます。

記事の内容についての批判等は、基本的に承認します。
間違いや問題があれば、教えていただきたいと思っています。
ブログおよび管理者に対する誹謗、中傷もある程度容認しています。
悪意や限度を超えていると判断した場合は削除させていただくこともあります。
他者への個人攻撃は許可しません。
コメントをされた他の方や第三者に対しての攻撃や応酬等は削除させていただきます。
個人情報は保護されます。
コメント内に氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどの明らかな個人情報が記述されていれば、その部分のみ削除して掲載、またはコメント自体を削除します。
議論をする気はありません。
特に人によって変わる性質を持ってよい内容に対する一方的な主張や押しつけは必要ありません。
スパム行為は当然削除します。
記事と全く関連性がないと判断した場合も削除させていただくことがあります。
コメント内のリンクは制限します。
コメントの展開上、誰かに必要とされない限りは、リンクを貼らないでください。リンク先のサイトが安全であることは当然ですが、すでにリンク切れだったりする場合も、リンク部分を削除または適切なリンク先へ編集させていただきます。
タグはある程度使えますが、自己満足では使わないでください。
つまらなくても、パターンが揃っている方が読みやすいです。デザイン上の影響がある場合は、削除または適切なタグに編集させていただくこともあります。
いただいたコメントに対して返答をお約束できません。
コメントで応答するとも限りません。メールやその他の方法で非公式に対応することもあります。また管理者も人間ですので、コメントの内容によっては対応に差が出ることもあります。

ブログの権利

ブログの所有者、管理者、投稿者、編集者、あるいは著者は、すべてのコメントに対して、編集・削除・移動あるいはスパムとして登録する権利を持っています。また人間・グループあるいはブログ自体からのアクセスを拒否することができる権利も持っています。

免責事項

コメントに対する責任は、そのコメントを行ったものが負います。ブログにコメントをするにあたって、ブログおよびその管理者や関係者などの一切の責任を免じ、あらゆる悪影響や損害あるいは負担の責任を負わないように配慮し、コメントの内容が自己責任によるものであることに同意したものとします。